一般小学生
まとめ
- 読み:おおめだまをくう
- 意味:目上の人からひどく叱られること。
解説・由来
「大目玉」は大きく見開いた怒りの目を指す。相手が怒って目を大きく見開く様子から、激しく叱責されることを意味するようになった。
例文
・ 宿題を忘れて学校へ行ったため、先生に大目玉を食った。
・ 門限を大幅に過ぎて帰宅し、親からこっぴどく大目玉を食らってしまった。
類義語・対義語
・ 類義語:雷を落とされる、小言を言われる、叱責される
・ 対義語:お褒めに預かる、称賛される
小学生のみなさんへ
目上の人から、とても強く怒られること。
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