一般小学生
まとめ
- 読み:にゅーとらる
- 意味:どちらにも偏らず、中立であること。また、機械のギアがどの歯車とも噛み合っていない状態。
解説・由来
ラテン語の「どちらでもない」を意味する「neuter」が語源。政治的な中立性や、自動車の変速機が動力を伝達しない状態など、幅広く用いられる。
例文
・ 議論の際は、特定の立場に偏らずニュートラルな視点を持つことが大切だ。
・ 車を停車させるために、ギアをニュートラルに入れた。
類義語・対義語
・ 類義語:中立、公平、無色
・ 対義語:偏向、極端、党派的
小学生のみなさんへ
どちらの味方もしないで、真ん中の立場でいること。また、車のエンジンは動いていても、タイヤに力が伝わらない状態のこと。
言葉の組み立てパズル
バラバラになった要素を正しい順番に選んで、元の言葉を完成させよう!
記事の内容に誤りがありますか?
⚠️ 修正を提案する