一般小学生
まとめ
- 音読み:ハク、ビャク
- 訓読み:しろ(い)、しろ、しら(む)、もう(す)
- 部首:しろ
- 画数:5画
- 学年:小1
漢字の成り立ち
象形。親指の形、あるいは光が差し込む様子をかたどったもので、そこから「白い」という意味を表すようになった。
この漢字を使った熟語
| 熟語 | 読み | 意味 |
|---|---|---|
| 明白 | めいはく | 疑う余地がなく、はっきりしている様子。 |
| 白紙 | はくし | 何も書かれていない紙。また、計画などを最初からやり直すこと。 |
| 白熱 | はくねつ | 熱せられて光を放つこと。転じて、議論などが非常に盛り上がること。 |
| 告白 | こくはく | 心の中にある秘密や隠し事を打ち明けること。 |
| 白昼 | はくちゅう | 明るい昼間。 |
小学生のみなさんへ
色がついていない、雪や雲のような色のこと。白い色をあらわします。
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