一般小学生

まとめ

  • 音読み:シュ
  • 訓読み:あか(い)
  • 部首:
  • 画数:6画
  • 学年:小6

漢字の成り立ち

指事。木という字の中央に印をつけ、木の中心部(心材)が赤いことを示した象形文字から転じて、色を指すようになった。

この漢字を使った熟語

熟語 読み 意味
しゅいろ あざやかな色のこと。
しゅにく はんこを押すときに使う、色のインクを含ませたもの。
者赤 きんしゅしゃせき のそばにいると赤くなるように、環境によって人は良くも悪くもなるという教え。
しゅひつ 添削や訂正のために使う色の筆やペン。
小学生のみなさんへ

あざやかな赤色のこと。また、昔ははんこを押すための色のインクを指すことが多く、今でも肉として使われています。

記事の内容に誤りがありますか?

⚠️ 修正を提案する
ルラスタマップ (3層表示) フルサイズで表示 (5層) ↗
マップを生成中…

「小6漢字」の関連用語
最近見た用語
履歴をチェックしています…