英語の「interface」に由来。inter(間の)とface(面)を合わせた言葉。元来は物理的な接合面を指したが、現在ではソフトウェアの操作画面や、異なるシステム間の接続規格を指すことが多い。
・ このアプリはインターフェースが直感的で使いやすい。・ ハードウェアとソフトウェアをつなぐインターフェースの設計が重要だ。
・ 類義語:接点、境界、窓口 ・ 対義語:
機械と人間、あるいは機械同士が、情報をやり取りするための「つなぎ目」や「窓口」のこと。ゲームの画面やボタンなどもこれにあたります。
バラバラになった要素を正しい順番に選んで、元の言葉を完成させよう!
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